2014年10月15日

商売やってていい事あるなと感じるとき

椅子のことをチェアと呼ぶことは、ズボンのことをパンツと言うくらい何故か
気持ちがいい感覚がありますが、突き詰めるとご飯のことをライスというようで
結局のところ恥ずかしいです。

その前後の文章、もしくは会話のバランスの話なんでしょうけれど、よく営業電話や
様々なシチュエーションで革新的な部分だけ超難しい英単語を使う人がいますよね。
決まって自分は日本語でお願いしますと言うんですが、たいてい会話が止まります。

しかしながらチェアの代表選手といって過言ではないイームスのまさにチェアを






お客様からお譲りいただきました。(しかもこのほかに2脚)

こういったことがありますと、イームスも全然好きってこともなかったのですが一応好きな部類に
入部することになりました。


Posted by 友家ホテル at 16:59